聖地

    1: 名無し@まとめ ID:zwWKp7M60
    間違いなく

      


    【元スレ】

    https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1663431369/
    【アニメの聖地巡礼ってアニオタならするよな】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:Sk6Vq0Ii0
    山梨
    ゆるキャン△

      


    【元スレ】

    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1648401243/0-
    【アニメの聖地、全都道府県埋まるまであげて】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:CAP
    オリコン2021-12-15 14:46

    アニメゆかりの地を観光資源として活用することを目指す「アニメツーリズム協会」による『訪れてみたい日本のアニメ聖地88』。2022年版の発表会が15日に行われ、新規認定された地域が発表された。

    『訪れてみたい日本のアニメ聖地88』は国内外のアニメファンが投票(2021年6月下旬~11月末 今年は4万票)し、この結果の上位作品をベースに調査結果をもとに選定、最終的に協会理事会で決定した。

    新しく選ばれたのは、『空の青さを知る人よ』(埼玉県秩父市)、『さよなら私のクラマー』(埼玉県蕨市)、『アマガミSS』シリーズ(千葉県銚子市)、『戦翼のシグルドリーヴァ』(千葉県館山市)、『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』(東京都港区・江東区)、『ラブライブ!スーパースター!!』(東京都渋谷区・神津島村)、『おちこぼれフルーツタルト』(東京都小金井市)。

    『スーパーカブ』(山梨県北杜市)、『やくならマグカップも』シリーズ(岐阜県多治見市)、『ひぐらしのなく頃に』(岐阜県白川村)、『宇崎ちゃんは遊びたい!』(鳥取県倉吉市・三朝町)、『竜とそばかすの姫』(高知県越知町)、『放課後ていぼう日誌』(熊本県芦北町)、『恋する小惑星』(沖縄県石垣市)、『白い砂のアクアトープ』(沖縄県南城市)。

      


    【元スレ】

    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1639553786/0-
    【『日本のアニメ聖地88』2022年版に『アマガミSS』『ひぐらしのなく頃に』『白い砂のアクアトープ』など多数追加】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:2wTymwb80

      


    【元スレ】

    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1638097659/0-
    【【画像】ウマ娘の聖地・佐賀競馬場でコスプレーヤーが走る 参加者は「進まない」と悲鳴】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:CAP
    アーバンライフメトロ2021年9月6日

    広告は時代を映す鏡
    「広告は時代を映す鏡」――。その言葉通り、人々のニーズや暮らし向き、関心の行方を端的に捉えたキャッチコピーはもちろん、街頭を飾る巨大ポスターの数や商品ジャンルにもその色は強く反映されます。

     東京でもとりわけ目まぐるしく表情を変える街・秋葉原。この街で撮影された画像が、「現代を端的に表している」とツイッター上で話題になっています。

    秋葉原「ある意味これが現代なんだ」
     撮影したのは、10年以上にわたって毎朝秋葉原を巡回しその様子を記録し続けているツルミロボさん(@kaztsu)。

    「秋葉原、ソシャゲのアニバーサリー広告だらけ」

    というひと言とともに、街頭広告を写した4枚をアップしました。

    アニメ風のかわいらしい絵が描かれた各広告には「皆さまに支えられて1周年!」「おかげさまで4th Anniversary」といった文言が並んでいます。なかには「Half Anniversary(半年記念)」というものまで。

    日本一の電気街、オタクの聖地、アイドルの聖地など、さまざまな異名を冠してきた秋葉原は今、SNSをプラットホームとしたソーシャルゲーム(ソシャゲ)のビジュアルを数多く掲げる街という側面も併せ持っているようです。

    これにはフォロワーたちからもさまざまな反応が寄せられて、

    「ある意味、これが現代(いま)なんだなって思う」
    「秋葉原は時代を語るのか」
    「今のゲーム界隈(かいわい)の現状が分かりやすくまとめられている。最近は半周年でもハーフアニバーサリーで『課金祭り』があるソシャゲも増えたもの」

    といった声も。モノを買うよりゲームに課金してプレイを楽しむという若い世代を中心とした消費傾向は、外出自粛が長引く新型コロナ禍でいっそう加速した向きもあるかもしれません。

    ツルミロボさんによると、4枚の画像を撮影したのはそれぞれ2021年9月2日(木)、同1日(水)、8月25日(水)、同30日(月)。

    「アニメの広告が多かった以前と比べると今は、ソシャゲなどのゲーム内で行われるイベントの告知が多いように感じます。『何日から××のイベントが開催』とか、『新キャラ〇〇が実装』とか、『〇〇コラボ開催』といった広告です」

    「短命で消えてゆくソシャゲも少なくないなか、生き残りをかけて今回のようにアニバーサリーを押し出し、定期的なイベント開催で課金をしてもらう感じでしょうか。ユーザーも掛け持ちできるゲームの数に限りがあるため、(客を)取り合うゲーム会社側も必死です」

    その攻勢はさらに、国をまたいだ企業間の攻守をも映し出しているとツルミロボさんは指摘します。

    「最近は中国産のゲームが多く、(目抜き通りの)中央通りでも目立つようになってきていると感じます。街なかの広告には、業界内の力関係・勢いがとてもよく出ているのではないでしょうか」

    10年前は「AKBの街」だった秋葉原

    秋葉原は10年ほど前には、何をおいてもアイドルグループAKB48の街でした。JR秋葉原駅から約5分のAKB48劇場が入るビルには巨大な広告が張り出され、連日多くのファンでにぎわいました。

    2021年現在は、

    「AKBの姿(広告)は全盛期と言われる頃と比べ見かけなくなりました。広告だけではなく、いわゆるオタクの人たちの姿自体をここ数年で特に見かけなくなったと感じます」(ツルミロボさん)。

    「印象深いのは、AKB劇場のビルの広告が、2021年4月にAKBから『原神』(中国産のゲーム)へ変わったときです。これは自分にとっても大きく時代の移り変わりを感じた出来事でした」

    2010年秋ごろから毎朝欠かさず秋葉原を訪れ、ブログ「ツルミロボblog」やツイッターを更新し続けているツルミロボさん。特に思い入れの深い場所・時代はあるのでしょうか。

    「やはり(2011年8月に建て替えのため閉鎖された)旧ラジオ会館でしょうか。あのあやしい雰囲気のビルはもう造れないと思います。そういったビルは耐震強度の問題などで姿を消してゆき、今はそういう時代を懐かしむようになってきたように感じます」

    「今の秋葉原はカードゲームショップとコンセプトカフェが多くなり、若者が中心です。昔と比べて客層が変わったなと思います。今は通販もあるので、イベントでもない限りわざわざ秋葉原までやってくる必要もなくなったのかもしれません」

    (以下リンク先で)

      


    【元スレ】

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1630908887/0- 【【秋葉原】よく見たら秋葉原が“ソシャゲ広告”だらけになってた! ネットも反応「課金祭りが増えた」「秋葉原は時代を語る」】の続きを読む

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