歌手

    1: 名無し@まとめ ID:XCtpISH/0NIKU
    何故誰も俺を止めなかったのか…

      


    【元スレ】

    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1643436141/0-
    【ぼく「Aimerって歌手いい歌声だなぁ…顔が気になるからググってみよ」←これ】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:j61yy2JS0
    鬼滅で全国区になるとおもったのに

      


    【元スレ】

    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1641974536/0-
    【Lisa←こいつがaimerになれなかった理由】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:CAP
    1/21(金) 11:00
    自分のことを好きになったら引退しよう――「うっせぇわ」が社会現象に、顔出ししないAdoの原動力は「劣等感」
    no title



    メジャーデビュー曲「うっせぇわ」が誰もが知る大ヒットとなったAdo。YouTubeでのMV再生回数は2億回を超え、その曲名は2021年の「新語・流行語大賞」トップテンにも選ばれた。素性を明かさず顔出しもしないまま、一気にスターダムへと駆け上がった19歳。彼女は「自分のことを好きになったら引退しようって思っている」と語った。(取材・文:ふくりゅう/画像提供:ユニバーサルミュージック/Yahoo!ニュース オリジナル 特集編集部)

    ◆高3で歌った「うっせぇわ」に社会人から共感が

    (※中略)

    ◆“歌い手”という「脇役」

    メジャーデビューから1年と少し。順調すぎる活動に見える19歳のAdo だが、“歌い手”の活動を始めてから5年の歳月が経過している。

    「中学2年生のとき、“歌ってみた”作品を初投稿しました。小学生の頃から私は『アド』という名前で音楽活動したいと考えていたんです。私の名前『Ado』は、狂言の役柄を参考にしたんです。脇役を『アド』、主役を『シテ』と呼ぶんですね」

    Adoが“歌い手”としてこれまで歌ってきた曲は、作り手であるボカロPが提供した作品である。ゆえに実体験ではなく、物語を演じる役回り、しかも脇役であることをAdoという名前で言い表していた。素性不明にみえて、実は活動コンセプトのすべてをアーティスト名に込めていたのだ。

    学生生活においては、目立つタイプではなかったというAdo。

    「小学生の頃は、絵を描くことが好きで、学校でも外に出ないで自由帳に絵ばっかり描いていました。イラストレーターになりたいなって思っていたんですけど、学校に絵がうまい子がいて。その子たちの絵を見ていると、ほんとに上手で……。比べてしまって、わたしの絵ってうまくないんだなって……劣等感を抱いていましたね」

    「ボカロ曲は、小学1年生ぐらいから親のパソコンで聴いていました。すごく刺激的で、まず人間が歌っていないっていうところで『何なんですか?』っていう(苦笑)。しかもただ機械が歌っているだけでなく、ちゃんとボーカロイドというキャラクターとして成り立っていて、初音ミクや鏡音リン・レンなどアーティスト性ある魅力がたっぷり詰まっていて大好きでした」

    今やAdoの肩書でもあり、人生のターニングポイントとなる“歌い手”の存在を知ったのは、小学校高学年の頃だった。

    「ボーカロイドだからこそ出せる高音や音域的に難しいメロディーを、人間である“歌い手”が軽々と魅力的な声で歌っていて驚いたんです。しかも、顔出しせず、どんな人なのかわからないけど歌のみで勝負する。次から次へと知りたい、知りたいって聴きまくりました。何もできない自分だけど、姿を見せず声だけで人を魅了する“歌い手”という活動だったら、もしかしたらできるんじゃないかなって」

    (※中略)

    ◆今も私は私のことが嫌い

    Adoの躍進は続き、「うっせぇわ」以降も、矢継ぎ早のリリースとなった「レディメイド」「ギラギラ」「踊」とヒットを連発していく。そして、メジャーデビュー後の集大成となるのがファーストアルバム『狂言』だ。ボカロ文化圏を知る音楽ファンにとっては夢のようなクリエーター勢が一堂に集結した作品で、ファーストアルバムにしてベスト盤のような豪華な内容となっている。

    「“歌い手”として活動を始める前から、私はいつかアルバム作品を出したいという夢がありました。ついにかなうということで感慨深いものがあります。大好きなボカロPの方々が演目(楽曲)に物語の魂を込めてくださっていて。しかも、ひとりひとりまったく違う色、景色、世界観を持っていて。私自身、いちリスナーとしていい楽曲ばかり聴けて、ほんとに贅沢なアルバムになったと思っています。私の歌によって、リスナーの方を観客として没入感高く引き込んでいけたらなって」

    『狂言』のリリースに続き、かねて夢だったというZepp DiverCity(TOKYO)で初のワンマンライブ『喜劇』を今年4月に開催する。

      


    【元スレ】

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1642884289/0-
    【【!?】自分のことを好きになったら引退しよう――「うっせぇわ」が社会現象に、顔出ししないAdoの原動力は「劣等感」】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:CAP
    1/7(金) 4:00配信
    デイリースポーツ

     歌手のAdo(19)が第54回オリコン年間ランキング2021アーティスト別セールス部門新人1位となったことが6日、分かった。ソロアーティストでは2014年度の平原綾香以来、17年ぶりの快挙となった。

     集計期間は2020年12月14日から21年12月21日で、音楽ソフト(シングル、アルバム、ミュージックDVD&ブルーレイ、デジタルシングル、デジタルアルバム、ストリーミング)の総売上金額が最も高かった新人アーティストを発表するもの。Adoは総売上16・4億円で1位となった。2位はENHYPENで14・8億円。3位はなにわ男子で12・1億円。4位はINIで11・3億円。4組が大台をクリアした。

     Adoは「正直なことを言うと私はいったい何を獲得したのか、と思うくらい本当に規模感が大きすぎてつかめなくて、実感がありません。でもうれしいです。ありがとうございます」と、受賞の感想を語った。

     けん引車となった「うっせぇわ」の大ヒットを「メジャーデビューしてからは『うっせぇわ』によっていろんな方に私の存在を知っていただいて、そしていろんな著名人の方にも私の歌を聴いてもらえて誉めていただけて、そしていろんな賞をいただいて。普通に生きていたら起こりもしないようなことが、『うっせぇわ』のおかげで起こりました。特別なんですけど、『本当に私が歌ったのかな』って、今はそんなことしか言えないです。そんな感覚になってしまうくらい私にとって『うっせぇわ』は私の人生を変えてくれた作品です」と述懐。

     「そしてそれ以上に『うっせぇわ』を書き下ろしていただいたsyudouさん、MVを作ってくださったWOOMAさん、お二人のお力が本当に大きいです。お二人に『うっせぇわ』という作品をお願いして本当に本当によかった。それがなによりも一番です」と、作家に感謝した。

     自作を歌う際のコツを聞かれると「歌うときのコツは特にございません。と、いうよりうまく説明できないというのもありますし、私から教えられるものはないですね。もし“歌ってみた”をやりたい方がいらっしゃったら、私の歌い方を熟知するとか、分析してとか、コツを調べて、というよりも、まずは自分が歌いたいように歌う、やりたいようにやる、楽しく自由にやるものだと思うので、私が教えるのはちょっと違うのかなって思います」と解説。

     新年の抱負を「新年の抱負は自愛することです」と述べ、リスナーに向けて「いつも私の歌を聴いてくださり、応援してくださり本当にありがとうございます。みなさんのためにも私が私のことを好きになれるように頑張ります。いつもありがとうございます。これからも頑張ります」とメッセージを送った。(オリコン調べ)

    no title

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1641502303/0-
    【【音楽】Ado 新人1位に驚き「実感ありません」 総売上16・4億、アーティスト別セールス部門】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:CAP
    2022年1月8日 18:00

    1月15日(土)深夜にニッポン放送でオンエアされる「オールナイトニッポン0(ZERO)」のパーソナリティをAdoが担当する。


    「Adoのオールナイトニッポン0(ZERO)」ビジュアル


    毎回週替わりのパーソナリティが担当している「オールナイトニッポン0(ZERO)」。Adoはこの回で生放送での地上波1人トークに初挑戦する。

    Adoは出演に向け「2時間生放送、正直不安と緊張で夢に出てきそうですが、精一杯頑張ります」とコメント。当日の番組では1月26日発売の1stアルバム「狂言」より、新曲の初オンエアも予定されている。



    Adoコメント

    なんと、オールナイトニッポン0への出演が決まりました。
    なんてことでしょうか。2時間生放送、正直不安と緊張で夢に出てきそうですが、精一杯頑張ります。


    ニッポン放送「Adoのオールナイトニッポン0(ZERO)」

    2022年1月15日(土)27:00~28:50

      


    【元スレ】

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1641635769/0-
    【【ラジオ】 Ado「オールナイトニッポン0」で生放送1人トーク「正直不安と緊張で夢に出てきそう」】の続きを読む

    このページのトップヘ