削除

    1: 名無し@まとめ ID:CAP
    ユーチューラ
    2022年1月30日 16:33

    東映アニメーションによる著作権侵害の申し立てを受け、約150本の動画が削除されたYouTuberが1月27日、動画の復活を報告しました。

    著作権侵害で動画を大量削除されていた

    ドラゴンボールやワンピースなど、日本のアニメのレビューや考察動画を投稿していたアイルランド出身のYouTuber、「Totally Not Mark」(登録者数70万人)ことマーク・フィッツパトリックさんは昨年12月、東映アニメーションから著作権侵害の申し立てを受け、約150本もの動画が削除されたと報告。

    当初は自身の動画の正当性を訴えていたマークさんですが、12月12日には、抗議を断念すると発表していました。
    動画の削除をめぐっては、“世界一のYouTuber”「PewDiePie」(ピューディパイ/登録者数1.1億人)がら「日本は著作権に関しては非常に愚か」といった批判の声を上げるなど、大きな話題となっていました。


    日本以外では閲覧可能に

    マークさんは27日の動画で、著作権侵害の申し立てを受けた翌日にYouTubeから連絡があり、その後YouTubeの手助けを受けていたことを明らかにしました。

    東映アニメは150本の動画に対し直接申し立てをおこない、これらの動画を即刻削除することと、チャンネルの閉鎖を要求してきたとのことです。YouTube側はこれに対し、フェアユースを踏まえた上での正当性を明らかにするよう求めたそうですが、東映アニメ側は独自のツールを利用してYouTubeへの手動で申し立てを続け、動画を削除させたということです。


    しかし、今回YouTubeはこの判断を撤回し、削除されていた150本全ての動画は復活しました。ただし日本国内からは閲覧できない状況となっています。マークさんは、

    東映アニメーションは、YouTubeの著作権ポリシーに反したといえます。YouTubeが、私の投稿した動画が著作権侵害であるという東映側の主張を尊重するならば、世界中から動画を削除し、チャンネルも閉じたことでしょう。
    と東映アニメを批判し、さらに、日本は世界と比べて著作権が厳格すぎると主張しています。

    YouTubeにとっても新たな一歩

    YouTubeは東映アニメに対し、削除対象の動画のリストアップを求めたそうですが、マークさんによると、そのリストは矛盾したものだったとか。ドラゴンボールの動画はリストアップされる一方で、他の作品には言及がないといった具合で、マークさんは、東映アニメ自身何が良くて何が良くないかの明確なルールがないことの表れだと指摘しています。

    東映アニメ側は引き続き、マークさんのコンテンツは著作権侵害にあたるという姿勢を崩していないのだそう。東映アニメは他国で削除を要求する場合、その国の法律で違法性を証明する必要があります。

    マークさんは、もし東映アニメ側が日本で訴訟を起こせば、日本の著作権法に基づき、自身にはほとんどチャンスはないだろうとした上で、今回の一連の出来事は今までYouTubeがやったことのなかったことであり、著作権の扱いに新しい一歩を与えたとコメント。YouTubeや関係者に感謝をのべて動画を終えています。


      


    【元スレ】

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1643539177/0-
    【著作権侵害で動画150本削除された日本アニメの考察系YouTuber、動画の復活を報告】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:D+ajRQjva
    本来収益禁止されてる版権物の鬼滅コラボガチャ配信をスパチャ有りで配信してしまう
    no title

    no title




    アーカイブ削除へ
    no title


    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


      


    【元スレ】

    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1632102432/0- 【【悲報】にじさんじさん、ソシャゲの鬼滅コラボガチャをスパチャ有りでしてしまいアーカイブ削除へ】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:CAP
    〈削除は当然〉〈好きだったのに残念だ〉中国のインターネット上で物議を醸している日本の人気女性声優がいる。茅野愛衣(33)。大ヒットアニメ『鬼滅の刃』をはじめ、これまで500タイトル以上のアニメ、映画、ゲームに出演している人気声優だ。何があったのか。

    「中国企業が日本で配信しているゲームが中国国内でも人気で、茅野は美少女モノを中心に10作品以上に出演しています。その中国配信版から茅野の声が6月中旬から相次いで削除され、4社5作品にのぼっている」(ゲーム雑誌編集者)

     中国最大のSNS『ウェイボー』には茅野のファンクラブもあり、中国人ファンは多い。中国のゲーム事情に詳しい峰岸宏行氏は「茅野さんの発言が背景にあるのではないか」と推測する。

    「今年2月にYouTubeで配信した音声番組で、茅野さんはCDのヒット祈願で靖国神社に参拝したと話した。これを日本語の理解できる中国のネットインフルエンサーが拾い、中国人の神経を逆なでするような行為として注目されてしまった」

     茅野の番組のツイッターには、中国人ユーザーから〈侵略戦争の犠牲者に謝罪してください〉〈なぜ靖国神社に行った?〉といった声が殺到し、動画の公開から6日後に番組側が〈私どもの認識不足によりファンの皆様にご迷惑をお掛けしたことをお詫びいたします〉と投稿し、動画を非公開にしていた。

    「今回の削除はこの騒動を受け、中国企業と茅野さんの所属事務所が話し合った結果でしょう(事務所は「こちらからお答えすることはございません」と回答)」(前出・峰岸氏)

     現在も茅野にはネット上で中国語での誹謗中傷が相次ぐ。中国に詳しいジャーナリストの西谷格氏が言う。

    「中国のネット上では、靖国神社や尖閣諸島などの発言は問題視され、日本の芸能人のYouTubeやSNSも細かくチェックされている。今後もこのような被害は増えていくのではないか」

     チャイナリスクは「個人の声」にまで及んでいる。

    ※週刊ポスト2021年7月9日号
    2021.06.28 16:00

      


      


      


      


      


    【元スレ】

    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1624918011/0- 【【茅野愛衣】『鬼滅の刃』人気声優が靖国参拝の余波 中国で配信のゲームから続々削除】の続きを読む

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