ホロライブ

    1: 名無し@まとめ ID:X+5ii/Yx0
    企業「ぺこら!ぺこら!ぺこら!」
    ホロライブ運営「ちくしょおおおおおお」

      


    【元スレ】

    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1637562409/0-
    【ホロライブ運営「頼む!白上フブキ!湊あくあ!雪花ラミィ!流行ってくれええええ」】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:i6G+N2w+d
    2021年11月ロデイリー同接トップ(日またぎ除く)

     1日【ホロ】宝鐘マリン(歌枠) 34,676
     2日【ホロ】兎田ぺこら(Minecraft) 42,570
     3日【にじ】ChroNoiR(告知) 48,851
     4日【ホロ】兎田ぺこら(リズム天国) 36,327
     5日【にじ】ルイス・キャミー(3Dお披露目) 39,431
     6日【ホロ】さくらみこ(ホロ大運動会) 81,547
     7日【ホロ】さくらみこ(運動会後夜祭) 69,693
     8日【ホロ】兎田ぺこら(邪神ころね) 57,600
     9日【ホロ】大空スバル(邪神ころね) 44,011
     10日【にじ】にじさんじ公式(そにろじLIVEチラ見せ) 55,906
     11日【ホロ】兎田ぺこら(FF14) 54,984
     12日【にじ】フミ(3Dお披露目) 38,044
     13日【ホロ】潤羽るしあ(新衣装お披露目) 80,950
     14日【ホロ】宝鐘マリン(マリンの懺悔室) 81,776
     15日【ホロ】雪花ラミィ(誕生日LIVE) 83,318

      


    【元スレ】

    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1638301736/0-
    【【悲報】11月のVtuberホロライブ、同接一位日数で30日中24日(占有率80%)を制し圧勝を成し遂げる】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:y1kDerurdNIKU
    もう一強どころか市場独占しそうになってきた

    にじさんじが立憲民主党並に衰えてきてる&他が全然伸びてこないせいでこうなってしまった
    企業案件もホロに集中してきてる

      


    【元スレ】

    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1638163806/0-
    【【悲報】Vtuberホロライブさん、まだ6期生5人中3人しか初配信してないのに既に無敵感で満ち溢れている】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:CAP

    発売中のForbes JAPAN2022年1月号の特集「日本の起業家ランキング2022」でTOP20に選出されたカバーの谷郷元昭。

    同社が運営するVTuber事務所「ホロライブプロダクション」が世界中で急速にファンを増やし続ける理由とは。

    アニメ調のキャラクター姿で動画を配信するVTuber(バーチャルユーチューバー)。新規参入が相次ぐこの領域で、快進撃を続けているのが、「ホロライブプロダクション」を運営するカバーだ。2017年9月に初のバーチャルアイドル「ときのそら」がデビューして以降、所属タレント約50人の累計チャンネル登録者数は5000万人を突破。その影響力が注目され、最近ではローソンや日清食品など大企業とのコラボレーションも増加している。

    コロナ禍の巣ごもり生活で、人とのつながりに対するニーズが拡大したことは、視聴者とのチャットを通じた双方向のやりとりが特徴のVTuberにとって追い風となった。しかし、ホロライブが支持される理由はそれだけではない。強みは圧倒的な高品質。タレントの人気を左右するキャラクターのイラストには、世界的な人気を誇るゲームやアニメで活躍しているトップレベルのイラストレーターを起用。さらに、3Dモーションキャプチャを完備したスタジオを設け、キャラクターの顔だけでなく、体全体を使った動きをリアルに表現する演出を実現している。
    エンタメ産業では、著作権保護の観点からコンテンツの二次創作は厳しく制限されることが多いが、ホロライブでは独自にガイドラインを設けて、所属タレントのキャラクターが登場するイラストや漫画、コスプレ衣装の製作や展示など、二次創作を奨励している。タレントが投稿した動画の翻訳を行う活動も活発で、これが海外でのファン獲得に一役買っている。英語圏向けのタレント「がうる・ぐら」は、チャンネル登録数354万人(21年11月時点)とVTuberでは世界1位を誇る。

    だが、CEOの谷郷元昭は「非常に厳しい起業だった」と振り返る。もともとVRのゲームで16年に創業したが、当時、VRは黎明期で鳴かず飛ばず。17年にはVR技術を活用した動画配信としてVTuber路線にかじを切ったものの、こちらも市場の形成前だった。「ときのそら」のデビュー以降、地道にファンを増やしていったが、「月商5000万円を超えてからも、VCさんからはなかなか相手にしてもらえず、資金ショートしかけたこともある」。
    ターニングポイントは、20年1月に東京・豊洲で開催した初のコンサートだ。総勢23人のタレントをコラボさせたこの催しは、会場に約3000人を集客、ライブ有料配信は国内外で数万人が視聴する大成功を収めた。「まるでジェットコースター。資金調達が本当に厳しくて死にそうになっていたところから、ライブが大成功して一気に人気が爆発しました」。20年5月に完了したシリーズBの資金調達は、結果的にほぼ手をつけずに残った。

    谷郷は、すでに次の波を見据えている。仮想三次元空間「メタバース」だ。「バーチャルのタレントにとどまらず、ゲームやライブ空間などのバーチャルな世界そのものを開発して、タレントとファンが同じ空間でより密につながれる新しい体験を提供していきたい」。

      


    【元スレ】

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1637927415/0-
    【【VTuber】世界中にファン5000万人。 「ホロライブ」が急成長する理由とは?】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:dYi4OaWO0
    落ち着いとるわ。

      


    【元スレ】

    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1638017130/0-
    【ホロライブの新人、同接14万wwwwwwwwwww】の続きを読む

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