演技派声優

    1: 名無し@まとめ ID:CAP
    オリコンニュース 10/12(火) 12:10

     今年アニメ化50周年を迎える『ルパン三世』シリーズの最新TVアニメ『ルパン三世 PART6』が10月から放送されます。小説界やアニメ界を賑わす豪華なメンバーが脚本家として参加することや、声優の小林清志さんが次元大介役を勇退することなど、話題を集めています。そこでFanthology!では、石川五ェ門を演じる浪川大輔さん、峰不二子を演じる沢城みゆきさん、そして新たに次元大介を演じる大塚明夫さんにインタビューを敢行。初回である今回は、沢城さんに、峰不二子への想いや役を継承して10年目を迎えた心境などを語っていただくと共に、「自分を築き上げたキャラクター」というテーマで、ご自身の代表作やファンから愛されている役について振り返っていただきました。

    ■運命的な出会いからライフワークへ:『デ・ジ・キャラット』ぷちこ

    ――シリーズ最新作となる『ルパン三世 PART6』の峰不二子も含めて、沢城さんが演じられた特徴的なキャラクターについてお聞きしていきます。まずは何と言っても『デ・ジ・キャラット』の通称ぷちこことプチ・キャラットは、はずせないキャラクターかと思います。沢城さんにとってどのような作品でしょうか。

     2022年にめでたく24周年、「にょ(24)」の年を迎えるのですが、これはこれで“奇跡”ですね。(記念イヤーを)迎えていても祝ってもらえる作品は少ないですから、祝ってもらえる作品になったというありがたさをかみしめている作品ですね。

    ――振り返ってみて、何か印象に残っているようなエピソードはありますか。

     2019年には久々に、昔やっていた「D.U.P.」というユニット(※デ・ジ・キャラット役の真田アサミさん、ラ・ビ・アン・ローズ(うさだヒカル)役の氷上恭子さん、プチ・キャラット役の沢城さんの3人によるユニット)で集まって自主イベントをやったり、公式で「“令和のデ・ジ・キャラット”をやる」ということで動き始めたり、20周年や24周年などで集まる機会がちょっと増えているのですけど。久々に再会した時に氷上恭子さんから、「でじこに関してはキャラクターありきで(真田)アサミちゃんが声をあてていたけど、プチ・キャラットはみゆきちゃんがゼロからスタートして一緒にキャラクターを作っていったところがあったよね」と言われたことが、すごく印象的でした。

     そのころはそんなつもりはなかったのですが、もしかしたら本当に「0→1」を一緒にやったのはぷちこが最初で最後というか、状況的にそうなっちゃったという方が合っているのかな。そもそも一枚絵しかないところから肉付けしていく段階で、あの時の自分にできること、本当は100個やらなきゃいけなかったところの2個とか3個しかできていなかったけど、それでも全力で貫通性を持たせて成立させようとしていた。なので結果的に「0→1」をやったキャラクターだったのかなと、今は思いますね。

    ――なるほど。なかなか興味深いお話ですね。当時のアフレコなどで思い出に残っていることは何かありますか?

     ピョコラ=アナローグIII世役を演じられていた林原(めぐみ)さんに、「この作品をやっていたら、ほかのどこに行っても大丈夫だよ」と言われたのを覚えています。キャラクターたちがいっぺんにいっぱいしゃべるので、台本1ページが4列4行くらいになっているんですよ。その見づらさと騒がしさ、あとスピードの速さを思い出すと、「どの作品に行っても大丈夫」と林原さんが言った理由が、その後よくわかりました。1本目がそういうテイストだったのはなかなかだったなと思うし、強烈な作品でしたね。

    ――ご自身とキャラクターを比べて、似ているところ・似ていないところはありますか?

     ぷちこは、ポーカーフェイスというかクールというか、楽しくなさそうに見える(苦笑)そういう表情のなさや血圧の低さみたいなものは、当時の私と似ていたかもしれないですね。すごくありがたい気持ちで楽しくライブをやっているはずなのに、「あんなニコリともしないヤツを応援してもしょうがない」って書かれていたこともあって。自分としては「あれ、おかしい。すっごく幸せだったのに……」みたいな気持ちになりました。

    ※続きはリンク先で
    沢城みゆき 撮影:平野敬久 (C)ORICON NewS inc.
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    【元スレ】

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1634023112/0- 【【声優】沢城みゆき 声優人生を彩る人気キャラクターたちを語る…“10年目”の峰不二子。ぷちこに神原駿河、モードレッド】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:v7Y5imTid
    かわいそう

      


      


      


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    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1619257977/0- 【杉田智和とかいうどんな役でも銀さんがチラつく声優wwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:UTznMwyCa
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    【元スレ】

    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1633263795/0- 【【朗報】人気声優の早見沙織さん、ポニテにする】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:CAP
    https://www.oricon.co.jp/news/2208833/full/

    女優の沢口靖子が主演するテレビ朝日ドラマ『科捜研の女』(毎週木曜 後8:00)のシーズン21が14日にスタート。第1話に声優の沢城みゆきがゲストとして出演することが決定。マリコが追う事件の被害者と“深い関わり”のある大学准教授を演じる。

    第1話では、『劇場版』に引き続き、マリコの別れた夫・倉橋拓也(渡辺いっけい)が登場することが発表されており、注目を集めている。倉橋は、自身が室長を務める警察庁“刑事指導連絡室”の専門指導官にマリコを推薦。それだけなく、同僚が京都出張中に謎の転落死を遂げたことを打ち明け、真相を突き止めてほしいとマリコに依頼する。

    そんな波乱のストーリーの中で沢城が演じるのは、転落死した警察庁キャリアの元妻・水城和穂。数学者で大学の准教授を務める和穂は、事情を聴きにやって来たマリコや土門薫刑事(内藤剛志)に対して、友好的とはいえない態度を取る。学生を育てるのが天職だといい、元夫と別れた理由を語る彼女の言葉は、異動話に悩むマリコの心を揺さぶるが、捜査が進むうち、和穂に“疑惑”がふりかかる第1話のキーパーソンとなる。

    沢城は、『ゲゲゲの鬼太郎』の鬼太郎役や『ルパン三世』の峰不二子役といった人気キャラクターの声を多数務める一方、『報道ステーション』や『サタデーステーション』(ともにテレビ朝日)でナレーションを担当するなど幅広く活躍。女優としても2019年に連続テレビ小説『なつぞら』(NHK)に出演するなど話題を呼んだ。今年4月クールの連続ドラマ『ドラゴン桜』(TBS)では“声の出演”も果たしたが、民放の連続ドラマに顔を出して登場し、役を演じるのは本作が初めてとなる。

     沢城は今回のオファーについて「声だけならまだしも、大学の准教授という役どころでしたので、いろんな意味でかっこうがつくのか未知数でした」と戸惑いを感じながらも、「私にできると思うからお声がけくださったと都合よく自分の背中を蹴飛ばし、こんな機会はなかなか訪れるものでもなく、挑戦させていただくことにしました」と出演を決意した経緯を明かす。

    ■沢城みゆきコメント
    ――ゲスト出演のオファーが来たときのお気持ちは?

     『科捜研の女』はキャッチーなメインテーマと共に、長く続くドラマシリーズであり、沢口靖子さんの白衣姿が美しいという印象がありました。今回は「なぜ私?」というところからはじまり、声だけならまだしも、大学の准教授という役どころでしたので、いろんな意味でかっこうがつくのか未知数で…。ただ最終的には、自己評価は置いておくとして、できると思うからお声がけくださったという事実を軽視してはいけないと都合よく自分の背中を蹴飛ばし、こんな機会はなかなか訪れるものでもなく、挑戦させていただくことにしました。

    ――沢城さんは女優として作品に取り組むとき、どんなことを大切にされているのでしょうか?

     私は優れた女優ではありませんが、新しいことに対する純粋な興味はあって、身の程は分かりながらも、機会をいただけるなら知らない世界をのぞきに行きたい、引き出しを増やしたいという気持ちを最終的には優先させてしまうところがあります。今回はとても貴重な経験をさせていただきました。
    一方で、声のお芝居なら峰不二子をやらせていただくこともありますが、実写ではそうはいかない(笑)。そういう見た目によって与えてしまう印象って自分じゃどうにも操作できないもんな…、どうしたらいいのかな…、と声優業で演じることのできる役の幅の広さ、おもしろさを再認識しました。

    全文はソースをご覧ください

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    【元スレ】

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1633066199/0- 【【声優】沢城みゆき、『科捜研の女』初回ゲストに 民放ドラマ初の“顔出し”出演 「知らない世界をのぞきに行きたい」】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:CAP
    9/9(木) 19:52
    TOKYO FM+

    ゲストの早見沙織さん

    声優でアーティストの早見沙織さんが、9月8日(水)放送のTOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にゲスト出演。当番組のリスナーと同世代である10代のころはどのように過ごしていたのか、パーソナリティのさかた校長の質問に答えました。

    早見沙織さんはアニメ『鬼滅の刃』の胡蝶しのぶや『呪術廻戦』の伏黒津美紀、『ONE PIECE』のヤマトなど、人気作品のキャラクターの声を担当。アーティスト活動としては、2020年にデビュー5周年を記念したミニアルバム『シスターシティーズ』、『GARDEN』をリリースしています。


    さかた校長:早見先生は、10代のころはどんな学生でしたか?

    早見:お仕事を始めたのが、けっこう早かったんですね。14歳のときに、今の声優事務所に入ったんですよ。

    さかた校長:14歳?! 中2?

    早見:そうなんです。でも学業を優先しながら、合間でお仕事をさせていただくような……二足のわらじの生活をずっと送っていました。

    さかた校長:はい。

    早見:学生生活は謳歌したいと思っていたので、合唱コンクール委員とか、文化祭実行委員とか、けっこうやっていましたね。

    さかた校長:合唱コンクール委員……そのときの合唱を聴きたいですね。

    早見:指揮者もやりましたよ。いろいろしていました。

    さかた校長:ちなみに、好きだった合唱曲ってありますか?

    早見:女性しか出てこない合唱曲なんですけど、(大熊崇子作詞作曲の)「さくら」ですね。『花が咲き 花が舞う』という歌詞の……。

    さかた校長:はいはい! 僕は「旅立ちの日に」が好きです。

    早見:いいですね、卒業式で歌ったら絶対泣いちゃう。

    さかた校長:(学業と声優の)二束のわらじは大変じゃなかったんですか?

    早見:切り替えができていました。仕事でハードな日々が続いても、学校で友達と話すと気分が変わったりとか。すごくバランスはとれていたと思いますね。

    さかた校長:学校では友達と話して、仕事ではどうだったのですか?

    早見:現場は大人ばっかりなので、先生がいっぱいいるような感じでした。ものすごく緊張するんですよね。「失敗しちゃいけない」とか、それこそ先生にあてられたときに「うまい解答をしなきゃいけない」のような、そういう気持ちがずっとありました。

    さかた校長:学校の授業では、何の教科が好きでしたか?

    早見:音楽と家庭科が好きでした。

    さかた校長:うわ~ベストアンサーだ! 給食の思い出はありますか?

    早見:それが、人生で給食だったことがないんです。ずっとお弁当だったんです。だから給食には憧れがありました。揚げパン? とかいろいろありますよね。

    さかた校長:揚げパンね! 僕の地域では、人参ピラフとか冷凍ミカンとか出ました。

    早見:いいなぁ! そういうのが憧れです。

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    【元スレ】

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1631186796/0- 【【声優】早見沙織「人生で給食だったことがないんです」憧れは揚げパン】の続きを読む

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