ドラゴンボール

    1: 名無し@まとめ ID:CAP
    2022/06/06 11:00

     6月11日に待望の劇場公開を迎える映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』。シリーズとしては劇場版21作目で、原作者・鳥山明が全面的に関わり「鳥山明 渾身の、超バトルアクション誕生!」と謳うほどの力作だ。今回も主人公・孫悟空をはじめ、その息子である孫悟飯、孫悟天と1人3役をこなす野沢雅子だが、
    テレビシリーズで初めて孫悟飯が登場する際には「悟飯、誰がやるのかなとすっごく興味があったんです」と、直前まで自分が1人2役になることを知らなかったという。今回は、その孫悟飯が師匠・ピッコロと大活躍する。ピッコロ役・古川登志夫とともに、当時エピソードや最新作への思いを聞いた。

    ――今回、映画の公開が少し延期となりましたが、無事に公開が決まりました。

     野沢雅子 本当にちょっと遅れちゃったっていうのも寂しいし、仕方がないことですよね。「なんでこういう時にこうなるのよ」って言うんですけど、逆に私は「あ、これが逆によかったんじゃないか」と。映画全てに対してね。いい風に向いていくような気がしています。
     古川登志夫 同感ですね。雨降って地固まるじゃないですけど、よくうちの母が嫌なことがあっても、それは全ていいことに辿り着くプロセスにすぎないと考えろとよく言っていたのを思い出しました。そういう意味で、今マコさん(野沢雅子)がおっしゃったみたいに、かえってよかったという結果になるんじゃないかと思います。

    ――最新作は、最高の映像クオリティーという点も大々的に打ち出しています。
     野沢雅子 私、アフレコで絵が入った場合は、絵に入り込んじゃうんです。自然と自分が入り込んで、自分が悟飯になっちゃいますよね。
     古川登志夫 直感的なところがマコさんにはありますね。掛け声にしても、僕らは事前に用意しておかないと出なくなっちゃうんです。マコさんは直感的で、天才的です。僕はこのカットで「はあー」って言おう、このカットでは「ぐわー!」って言おうと台本に書きます。でも実はそれを見ている暇はないんですけどね。
    野沢雅子、ドラゴンボール・孫悟飯を初めて演じた時「台本に名前がなかった」おもしろエピソード

    ――野沢さんは今回も孫悟空、孫悟飯、孫悟天と3役になります。演じ分けも毎回、大変だと思いますが。

     野沢雅子 絵を見ると、自然に1発目に出た声で行こうと思っているんですよね。
     古川登志夫 あれは見ていて、どうしてできるんだろうと思いますね。(1人で)掛け合いをやっちゃうんですから。セリフがかぶらなければ、掛け合いをやれちゃう。あれはどうしてだろうと、真似したことがありますね。悟空でしゃべってる時と、悟飯でしゃべってる時があって、「お父さん!」(ものまね風に)とか練習しましたよ。
     野沢雅子 古川さんもできますよ(笑)
     古川登志夫 単独でやればできるんだけど、お父さんと息子、両方同時に会話をやっちゃう。あれはちょっと普通の人にはできないです。片方だけ録って、もう一回別の役を録ってじゃないと。
     野沢雅子 最初、悟飯君が出てくる時に「悟飯、誰がやるのかな」と、すっごく興味があったんですよ。それでディレクターのところに行って「悟飯誰がやるんですか」って聞いたら「台本に書いてあるでしょ」と。でも見つからないから「いや、書いてないんだけど」と言っても「書いてあるはず」って。
    「私の台本、こうなって書いてないんです」って言ったんですけど、よく見たら「孫悟空」「孫悟飯」と書いてあるちょうど真ん中か、ちょっと悟空寄りに、「野沢雅子」と書いてあったんですよ。私は当然、ちょっと悟空側にずれて載っていただけで、悟飯ではないと思っていたんです。だから2役はびっくりしました(笑)。


      


    【元スレ】

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1654600647/0-
    【【レジェンド】野沢雅子、ドラゴンボール・孫悟飯を初めて演じた時「台本に名前がなかった」】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:Fx/A2HA/9
     東映アニメーションは4月28日、3月に発生した第三者による同社ネットワークへの不正アクセスに関する調査の結果を公表した。業務に使用するソフトウェアの配布元サイトの改ざんが直接的な原因だった。

     同社によると、不正アクセスは3月6日に確認された。翌7日に事態を発表。確認後速やかに社内システムの一部を停止し、外部からのアクセスを制限するなどの対応を実施した。不正アクセスによってランサムウェアにも感染し、社内のサーバーやPCの一部のデータが不正に暗号化される被害も発生した。

     こうした被害で同社の事業に1カ月程度の影響が出たといい、テレビ放映中の「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」「デリシャスパーティ?プリキュア」「デジモンゴーストゲーム」「ONE PIECE」と、公開予定の映画「ドラゴンボール超 スーパーヒーロー」の制作を一時中断するなどの状況が生じた。

     調査により不正アクセスは、同社従業員が業務に必要なソフトウェアを外部のウェブサイトからダウンロードしたところ、このウェブサイトが改ざんされており、ソフトウェアがランサムウェアの侵入につながるものとなっていたことが原因で発生したことが分かった。

     同社では、外部のセキュリティ専門会社を交えた対策と調査を進め、同日時点でセキュリティ対策を行い全ての社内システムがおおむね正常化したと発表。個人情報などの情報漏えいは確認されず、顧客などから被害についての報告も受けていないという。今後は、従業員への情報セキュリティに関する知識向上に向けた教育と不正アクセスへの対応体制の強化などを行うとしている。

    ZDNet Japan  2022-05-02 11:50

      


    【元スレ】

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1651620202/0-
    【【セキュリティ】東映アニメ、不正アクセスの調査結果を公表--業務ソフト配布元が改ざん】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:JPOop+SH0
    ただのエネルギー波なん?

      


    【元スレ】

    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1651468272/0-
    【【疑問】悟空がたまにやる「波っ!!」ってノータイムで撃つ技ってかめはめ波なん?】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:OlZAlTjOMXMAS
    no title

    no title


    これが呼世晴の画力や!
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1640438832/0-
    【【悲報】鬼滅の刃の作者が描いたドラゴンボール、あまりにも上手すぎる】の続きを読む

    1: 名無し@まとめ ID:CAP
    大人気アニメ『ドラゴンボールZ』(1989年4月26日~1996年1月31日放送)のシリーズ構成を務めた脚本家・小山高生さんが、自身が手がけたストーリーについて情報提供をTwitterで呼びかけている。

    10月25日のツイートで、『ドラゴンボールZ』の制作エピソードを投稿。

    連載中だった原作(鳥山明さん)のストーリーに、アニメの展開が追いついてしまったため、「ネームをFAXで送ってもらい、それを元にシナリオ化する始末だった」と明かした。

    ある時の打ち合わせで、プロデューサーから原作のコピーを渡され「次はこのひとコマだけで一本書いてくれない」かと頼まれたとツイート。

    アニメが原作のストーリー展開よりも先に進むわけにはいかず、渡されたひとコマの内容だけで、約30分のアニメをつくったと説明した。

    小山さんは続けて「視聴者はヤキモキするであろうが、先に進められない。勢い、回想に頼らざるを得ない」などと振り返った。

    その上で「ひとコマで30分(正確には21分強)を描いた話がなんの話だったか覚えていないのだ。当時の少年少女たちの中で記憶力抜群の方がいらしたら教えてほしい」と情報を求めた。

    小山さんのツイートに対して、Twitterでは「悟空がギニューと対峙した時の界王拳のタメ」「フリーザ戦で悟空がスーパーサイヤ人になる前後」「悟飯とセルのかめはめ波の押し合い」などと予想が盛り上がった。

    ハフポスト日本版
    10/26

      


    【元スレ】

    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1635251717/0-
    【【アニメ】『ドラゴンボールZ』の脚本家「ひとコマで30分を描いた話、何だったか」。 視聴者に呼びかける】の続きを読む

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